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漫画評【DEATHNOTE】大場つぐみ、小畑健



DEATH NOTE 5 (5)


前から読もうと思っていた【DEATHNOTE】を読みました。
一冊読んだらとまらなく、結局5巻まで一気に読破。
またまた、いい漫画に出会えました。


DEATH NOTE (1)DEATH NOTE (2)DEATH NOTE (3)DEATH NOTE (4)


死神が落とした人に死をもたらすことが出来る「DEATHNOTE」をエリート高校生が手にしてしまったことから始まるお話。
手に入れた力からねじれた正義を振りかざす“月(ライト)”は“キラ”と呼ばれるようになる。ライトを捕まえるために世界中を自由に出来るのではないかという権力による追跡をする“L(エル)”。

第二のキラの出現により徐々に追い詰められるライト、確信したエル。

そこでライトはある手段により、エルの捜査を振り出しに戻す。
そこで第三のキラが登場し、二人は協力してキラの正体を暴きにかかる。

大筋はこんな話です。ただこの漫画読むのにすごい時間かかります。二人の心の声が描かれ、それを理解するのに時間かかってます。

とにかくストーリーと「ヒカルの碁」で完成の域に入った小畑健の画力のおかげで傑作といって良い仕上がりとなっています。

ぜひ読んでください!!!
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